経理部課長さんの要望で税理士が開発した資金繰り実績表こがねむし(資金繰り表フォーマット) 経理部課長さんの要望で税理士が開発した資金繰り実績表こがねむし(資金繰り表フォーマット)

経理ご担当者様の
よくあるお悩み

  • 社長にお金の増減を説明できない
  • 黒字でお金が減っているのはなぜか聞かれる
  • 資金繰り実績表を作るのが大変
  • 残高がなかなか合わない
  • 会計ソフトだけではつくれない
  • Excelでつくるのに時間がかかる
  • 複合仕訳が多いとお手上げ
資金繰り実績表こがねむし

解決します

  • 200人以上の税理士が使用
  • 19種類の会計ソフトと連携
  • わずか5分で資金繰り作業
ご利用料金は月額たったの5,000円(税込) ご利用料金は月額たったの5,000円(税込)

資金繰り実績表
こがねむしの
お役立ち機能

01幅広く対応可能な出力帳票

  • 月次資金繰り実績表
  • 月次資金繰り実績表

    通常の月次資金繰り実績表です。
    そのまま金融機関に提出することも可能。

  • 日次摘要資金繰り実績表
  • 日次摘要資金繰り実績表

    1日毎の資金繰り実績表です。
    摘要ごとに全ての現預金取引が分かります。

  • 月次摘要資金繰り実績表
  • 月次摘要資金繰り実績表

    月ごと摘要ごとの資金繰り実績表です。
    1枚で1年間の全ての現預金取引が一覧可能。

  • 預金残高グラフ
  • 預金残高グラフ

    月ごとの現預金の動きと、
    経常収支の動きをグラフで把握できます。

  • 資金繰り分析パズル
  • 資金繰り分析パズル

    このブロックパズルで会社の資金の流れを
    ビジュアルで捉えることができます。

  • 資金繰り分析パズル2期比較
  • 資金繰り分析パズル2期比較

    2期分のデータをドラッグ%ドロップして
    2期比較の資金繰り分析パズルを作成。

    ※こがねむし自体は1期分のデータしか格納できないため、
    保存された2期分のデータから比較表を作成します。

02こだわりの便利機能が豊富

現役税理士開発したからこそ

かゆいところに手が届く機能が充実

  • 01
    科目名変更機能
    諸口勘定などで、資金繰り表のその他部分に表示される項目を正しい区分に表示できるように科目変更できます。
    例えば、諸口勘定で摘要8月度給与支払の取引を給料手当勘定に変更して人件費支払い項目に表示変更しています。
    ※振替伝票で複合仕訳をきると、諸口勘定が発生することが多いです。
  • 02
    一括逆仕訳機能
    仮払金/現預金と現預金/仮払金という取引があったとします。
    通常それぞれ「その他経常支出」「その他経常収入」に表示されますが、相殺してゼロにした方が資金繰り表はすっきりします。
    例えば、一括逆仕訳機能で現預金科目100/仮払金100という仕訳を仮払金-100/現預金-100に変換することで「その他経常支出」の行で相殺、残高0にできます。
  • 03
    現預金科目登録機能
    こがねむしでは、
    1)現金
    2)小口現金
    3)普通預金
    4)当座預金
    の4つの科目を現預金勘定として資金繰り表を生成しますが、それ以外の勘定科目を現預金科目としたい場合には、登録することができます。
  • 200人以上の税理士が使用
  • 19種類の会計ソフトと連携
  • わずか5分で資金繰り作業
ご利用料金は月額たったの5,000円(税込) ご利用料金は月額たったの5,000円(税込)

こがねむしは
ここが違います!

200人以上の税理士が利用中

税理士である開発者が5年以上の年月をかけて開発。
当初はExcelのマクロで開発しましたが、プロのエンジニアの協力を得て高機能なインストール型windowsアプリケーションソフトになりました。

200人以上の税理士の厳しい改善要望に応えるうちに、世界でも類をみない高機能のソフトウエアに進化。少なくとも日本では唯一無二のソフトに成長しました。

今後も利用者様の声を反映させ、常にアップデートを続けて参ります。

わずか5分で資金繰り作業が完了

ハイクオリティな資金繰り実績表を数分間で作成可能。
会計ソフトの仕訳データから、瞬間的に資金繰り実績表を生成します。

諸口勘定が多い場合、会計ソフトに付属する資金繰りツールでは実際には使えない資料しか生成できませんが、こがねむしは独自のノウハウでこの問題を解決。

税理士でもある開発者が自信を持って提供するソフトですから、ご利用者様が使える様になるまで本気でサポートします。

19種類の会計ソフトと連携

以下の会計ソフトの仕訳日記帳
CSVデータを取り込みます

  • 弥生会計

  • 財務応援

  • 財務応援R4

  • MJS

  • 会計王

  • JDL

  • JDL出納帳

  • アカウンティングサース

  • 発展会計

  • PCA会計

  • ICS

  • 大蔵大臣

  • TKC FX2

  • ツカエル会計

  • 勘定奉行

  • キャッシュレーダー

  • シスプラキーパー財務

  • マネーフォワード

  • freee

※上記に該当しない会計ソフトでも、ある程度汎用性があるものについては対応を検討致します。

こがねむしと他社製品の違い

こがねむし A社 B社
価格 初期費用・追加費用なし
一律月5千円(税込)
月5万円〜 月2万円〜
形式 インストール型 クラウド クラウド
会計ソフト連携 19種類 5種類 なし
資金繰り実績表 × ×
資金繰り予定表 付属のExcelソフトで対応
ユーザー数 制限なし 3ユーザー 2ユーザー

↓ タップして拡大表示 ↓

  • 200人以上の税理士が使用
  • 19種類の会計ソフトと連携
  • わずか5分で資金繰り作業
ご利用料金は月額たったの5,000円(税込) ご利用料金は月額たったの5,000円(税込)

お客様の声

こがねむしのおかげで
顧客先からの急な依頼にも
即対応できました!

50代税理士

新幹線で大阪から東京に出張中、小田原あたりで顧問先から緊急で金融機関に提出する資金繰り実績表が欲しいという電話がありました。
ノートPCで、会計ソフトから仕訳データをダウンロードし、「こがねむし」で資金繰り実績表を作り、新横浜駅に着く前にメール添付で送信しました。
顧問先にたいへん喜んでいただきました。

こがねむしの
分析ブロックパズルが
説明に役立ちました

30代経理社員

弊社は設備業で、掛取引や手形取引が多いので損益計算書の利益と実際の資金繰りの違いが大きく社長に説明しても理解してもらえずいつも気まずい空気になっていました。
「こがねむし」の資金繰り分析ブロックパズルで説明したら初めて納得してもらえました。

的確に資金の動きが分かるので社長にも喜ばれています

40代経理社員

弊社は、不動産販売業で在庫がが多いため月次の損益計算書でお金の動きを知ることは不可能でした。
Excelで資金繰り表を作ろうとして挫折していたところ、このソフトに出会えました。
的確に資金の動きがわかるため報告すると社長に喜ばれています。

資金繰り実績表こがねむし

は使って

よくある質問

Q クラウドのシステムですか?
A

いいえ、インストール型のソフトです。
しかし最新版へのアップデートはオンラインで自動的に行われます。

Q 複数のユーザーで使用できますか?
A

はい可能です。
同じID・パスワードで異なるPCでも利用できます。

Q Macで使用できますか?
A

いいえ、Windowsのみです。Windows10以上を推奨します。
Windows7では稀にエラーが出ることがあります。

Q サポートは受けられますか?
A

はい、疑問が解決するまで徹底的にサポートします。
メール・チャットでのサポートで解決しない場合、電話やZOOMでのサポートも致します。またご了承をいただければデータをお預かりし、検証することもできます。その場合守秘義務は厳守致します。

Q 利用できる企業規模はどれくらいですか?
A

特に制限はありませんが、今まで一番大きな会社で年商100億円ほどでした。
データ数が多いと、残高を合わせるのに要する時間は長くなります。

Q 必ず試算表の現預金残高と一致しますか?
A

理論上は一致します。
合わないケースもありますが原因は特定できています。振替伝票のきりかたによって合わないケースが多くみられます。
サポートにて対応いたします。データをお預かりして検証するケースが多いです。

Q 定期的なコンサルティングを受けることができますか?
A

資金繰り表コーチ契約というものをご用意しておりますのでご検討ください。
https://higuri.com

  • 200人以上の税理士が使用
  • 19種類の会計ソフトと連携
  • わずか5分で資金繰り作業
ご利用料金は月額たったの5,000円(税込) ご利用料金は月額たったの5,000円(税込)